穂高神社の三九郎

三九郎2

三九郎とは、正月飾りやダルマ、書初めなどを焼いて無病息災を願う伝統行事です。
全国的にも似たような行事があり、県内では「三九郎」「どんど焼き」などと呼ばれています。

1月15日(日)午後1時より餅つきが行われ、火入れは午後2時頃の予定ですが天候により時間の変更がある場合があります。

三九郎1

 

 

神道において、神の真意を示すために人と接触する動物のことを「神使」と呼び
神社にいる鶏は、神様の使いなのだそうです。 酉年の年明けに鶏のいる神社に行けば、ご利益がありそう♪神社鶏